いいさ 落ち込んでだれかを傷つけたいなら 迷うことなく ぼくを選べばいい
やっと写真の整理をしたので、一気にアップします。
まずは、「秋の交通安全運動」の歩スターの岡田くん(『SP』バージョン)。

それから、10月1日分、福岡のラーメン屋さんとそこのラーメン。

そして、完璧なまでの福岡の快晴とマリンメッセから見た飛行機が飛ぶ空。

というわけで、無事に帰って来ました。出かける時が台風間近の大雨だったため、しっかり傘を持ち、パーカーまで着て行ったのですが、翌日から見事に台風がそれて快晴に・・・・。おかげで、今日は「お天気がいいのに長い傘を持っている怪しい人」みたいになってしまいました。まあ、雨よりは晴れのほうがいいに決まっていますけど。
母が唯一続けて観ていたドラマ、『渡る世間は鬼ばかり』の特番をちらりと観たら、某MM嬢がご出演されていました。しかし、まっすぐ立ったり座ったりするのも無理みたいだし、セリフもおかしなところで区切るし、明らかに「様子がおかしい」としか見えません。こういうのを老害というのではないかな、などと思ってみたり。確かに長年やっていれば「大女優」と言えるのかも知れませんが、人間、引き際が大事ですよね・・・・。無理ですって。他の俳優も彼女の呼吸に合わせてゆっくり話さなければならないし、すっかり背が縮んでいるのでそれに合わせてかがまなければならないし。そろそろ、状況を悟って頂きたいものです(特に、Jファンがあなたをどう思っているかをね)。
どうやら、「解散先のばし説」が出てきたみたいですね。もともと、「解散、解散」とあおっていたのはマスコミのほうで、本人たちは今、選挙をやらないですめばそれに越したことは無いですから。何とか麻生さんに踏ん張って頂きたいものです。
ところで、ようやく『容疑者Xの献身』を昨日、読み終えました。今週末から映画が公開なのですよね~。福山さん+堤さん+松雪さんというキャスティングはかなり魅力的です。柴咲コウも結構好きですし。でも、本を読んでしまいました・・・・。あの「どんでん返し」を知ってしまうとなあ・・・・。というか、「石神」の役が堤さんって、かっこよすぎませんか?原作のイメージとはかなり違います。まあ、「天才数学者」はあれくらいきりっとしていたほうが、むしろ自然かも知れませんが。あ~、やはり、テレビでやるか、DVDになるかを待つしかないでしょうね。しかし、東野圭吾さんはすごいです。あのトリックはすごすぎました。最初は「地味な事件だな~」と思って読み始めたのですが、終わってみたらとんでもない「事件」でした。うーーーん。東野圭吾さん、恐るべし。ニノと亮ちゃんの『流星の絆』も楽しみですね。あれも、どんでん返しモノですし。
いや、小説を読んでいる場合ではないのですけど・・・・・。
(タイトル:KinKi Kids『全部抱きしめて』より)




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