帰りたい もう帰れない
何だかテレビで「解散、解散」と煽られることに、非常に違和感を感じます。衆議院の解散というのは、総理大臣の専権事項であって他の誰かがどうこうできるものでは無く、また、無責任なマスコミに振り回されるべきことではありません。本当に政治部あたりでも、芸能マスコミと変わらないミーハーぶりで、それに国民が踊らされることが腹立たしいばかりです。「○月△日に投票」だなんて、何を根拠に騒いでいるのでしょうか・・・・。
明日の演習の判例がまだ読めていません。ICJ判例の解説本に載っていると思っていたら、どうやら掲載されていないようなので、アテがはずれてしまいました。判例集だけだとわからないことも多いのですが・・・・。まあ、頑張って読みましょう。
(タイトル:GLAY『紅と黒のMATADORA』より)


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